アナ↗︎とゆきの女王

おす、福田じゃ。(^^)

どうも、わしは、「One for all,all for one」とか、「我(ガ)を抑える」とか、が美徳と教えられた時代に育てらたせいか、
「自分らしくありたい」とか、「ありのままに生きる」と言った言葉にピクッと反応してしまう。
反応というより反発かなぁ~。
そんなことは全面に出さんでもいいから。。と思ってしまう。


じゃけ、大ヒットの♪ありのままの~、姿みせるのよ~♪は、極めて受けつけんかったんよね。ははは。

従って、映画「アナと雪の女王」も全く興味なくて、どんな映画かも知らんかったたんよ。
でも、娘がDVD借りてきてたんで見てみたんよぅ。

結果、途中からティッシュ箱抱えて見ました。(^.^)

最近、映画を見てると、脳が勝手に自分が思う感動のラストシーンを想像して、それに涙してしまうんよね。
だからトンチンカンな場面で目が潤む事がよくある。
今回も冒頭の姉妹が仲良く遊びシーンですでにウルウルしてしまった。(≧∇≦)


逆に♪ありのままの~♪が始まったら、冷めた目で見るんじゃろうなと思ったら、
『なんてこった!』
全く受けつけんかったのに、なんだか目頭がググッときて、鼻がツーンとしてきた。

わしは映画見るとき、必ず日本語吹き替え+日本語字幕で見るんじゃけど、
その歌は、よく聞く歌詞とは違い、映画でほんとに言いたい、原文に近い翻訳字幕だったんよ。
で、まっすぐ胸に入ってきました。
それで、涙腺が解放してしまったようで、それから先は、ずぅ~とグスングスンやってました。(///∇//)

涙腺がどうかしたようじゃったわあ。
大感動の映画ではないんじゃけどね。
(^w^)おほほ。

ちなみに、この映画、アナに感情移入するか、エルサ(雪の女王)に感情移入するか、二手に分かれるみたい。
人それぞれじゃろうね。わしは、完璧にエルサ派でした。

詳細はネタバレになるので、控えますが、
ディズニー映画(ピクサーは除く)は、「ターザン」以降、あまり見てなかったけど、なかなか、素晴らしい出来でした。

by フク(*^ー^)v ブイ♪
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No title

ディズニーアニメって,盛り上がるのは歌のとこだけよね。

と,ひそかに思っていた。

でもそれは,ミュージカルのつくり方なんですねえ。

なるほど,ジブリのアニメとは,元から考え方がちがうということなんですな。

欧米人が,ジブリものを見ると,音楽がイマイチ。とか,逆に思うのだろうか。「盛り上がるところで,歌でも入れたらいいのに。」とか,

最後に主題歌がタイトルバックで流れているときは,「もう観ていない部分」になっているのかもしれない。

ありの〜,ままで〜。とたばこをスパスバ吹かしながら歌う,ヘビースモーカーの松たか子とか。「吹っ切れた開き直り」がうまく歌うこつです。
... って,マジですか。

ついついCD買っちゃいました。

ミュージカルだから、大音量でと思って、映画館で観ました。
ストーリーは単純じゃけど、お姫様は白馬の王子によって幸せになるんじゃなくて、家族や仲間にささえられながら、自分で未来を切り開くってところがいいのかも。

ありの~ままの~♪

では泣けませんでした。
映画館行く前の期待が大きすぎて映画館では感動は少しだった。

日々 って歌が自動車運転中にラジヲで聞いてしまうと少し目が見えにくくなりあぶないよ

運転中じゃない時に聞いてください。
盛会ご挨拶
2011年8月13日(土)
安芸中同窓会が無事開催されました。
皆さんのご協力に感謝いたします。
ありがとうございました。
幹事会宛の連絡
みんなに案内状送ったよ
↓届いてない人はここから送信してね

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