広島市立 安芸中 同窓会(S40,41年生)のあしあと

このブログは、たまたま集った有志が迷走しながら、安芸中17期(S40,41年生)8クラス合同の同窓会を行うまでの奮闘記で~す。

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教師

”恐怖のゆで卵”で、いちろうのコメを読んでて、

”ふっ”っとほくそ笑むライオン丸先生が頭に出てきた。
なんとも、嬉しそうな笑顔が浮かんで、頭から離れない。

が、実際そんな、笑顔のわきぁ~ない。
やる事が余りにアホすぎて、呆れたんじゃろね。


今思うと 教師 と言う職業は、つくづく大変な仕事じゃね。

40人悪ガキの統制を図りながら、各々の自己を尊重しないといけない。
どんだけ大変何じゃろうか。。

自分の子供でさえ、一筋縄で行かんのに。。
それが40人。。
しかも、最近は親も節操なかったりする。
体も精神も持たんじゃろうて。
わしらの頃も男女問わず、始末に負えんのが、ぎょうさんおったけぇ。

今、何食わぬ顔で、これ読んでるあなた!
今度、先生にあったら、ちゃんと感謝を伝えとくんよ!

by フク(直通メールです)

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Comment

先生の仕事 

 なるほど,確かにそうだなと思います。日々,業務としてこなさないといけない長短さまざまな書類とか,生徒も親も提出先のお役人さえも読まない書類とか。結構,そういう業務があって大変というのは,あると思います。
 
 でもそれは,宮仕えの人間ならだれでも同じようなものなので,生徒さんとの関係で,先生という仕事の大きい(と私が思う)特長をあげると....

 先生という仕事は,「待っている」ことに耐えられる人でないとつとまらない。という事があると思います。テスト勉強をしてくるという些細なことから,自分らしさを発揮できる人生を見つけるという大きなことまで,何かを生徒がしてくれるのを待つ以外に何が出来るか。というのが先生という仕事の本質ではないでしょうか。

 その男の人生の大半は待つことに費やされていた。

というある小説の印象的な書き出しがありますが,待つことに人生の大半を費やすのが先生の宿命ともいえます。

 生卵にすりかえていたずらをした。というのも,先生はそんなことを考えてきたか。という,待っていた甲斐を感じたのではないでしょうか。

 なんか,夜中の11時こんなマジ話をながながとすみません。はい。正直に言って酔っぱらってます。明日には忘れてます。だれが書いたの,こんなコメントって。
  • posted by タム 
  • URL 
  • 2010.09/29 22:00分 
  • [Edit]

フムフム・・ 

タムさんの言うこと、ナルホド!です(深いなぁぁ)

と、言うことで来年の同窓会本番には、下谷”ライオン丸”先生呼んで、食事の「メニューには”ゆで卵”をオーダーしておきましょうね!

で、準備する生卵は 2つ!

さて、2人はどんな行動をとってくれるでしょうね!?

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2011年8月13日(土)
安芸中同窓会が無事開催されました。
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ありがとうございました。

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