広島市立 安芸中 同窓会(S40,41年生)のあしあと

このブログは、たまたま集った有志が迷走しながら、安芸中17期(S40,41年生)8クラス合同の同窓会を行うまでの奮闘記で~す。

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ShipNews16 ?


・・・以上 現場からアベがお伝えしました。」

「はい。ありがとうございました。おフランスはパリからアベ特派員の報告でした。いやぁ~各国いろんなトイレ事情があるものですねぇ。では、今度はアメリカから伝えてもらいましょう。ロサンジェルスのめぐみこ特派員!」
「・・・・」
「ロサンジェルスのめぐみこさ~ん!」
「・・・・」
「ロサンジェルスのめぐみこさ・・・ なに、★春色マカロンを焼いてて手が離せない?そうですか。わかりました。では後程もう一度呼んでみましょう。」

「さて、スタジオのタカチさん。どうでしょう?」
「わしゃ、膝を痛めたときは、膝を曲げずに用を足せるという洋式の有り難みを感じたが、やっぱり和式の方が好きじゃのう。」
「では、クロサキさんは?」
「洋式便器を和式のように使う。今は全国民の3%位ですが、これは2011年のトレンドではないでしょうか。」
「・・・・」

「あっ!めぐみこ・・・ めぐみこさんは、どうやら学校の朝食会に出かけたようです。」

「そろそろお時間のようですね。今日のコメンテーターはタカチ・クロサキ両氏による、豪華ダブル解説でした。司会は私、Cozy。アシスタントは、チョロ子さんでした。今日のShipNews16はこの辺でお別れです。各国ケータイ事情の特集はいつかやります!では、また夏にお会いしましょう!!」


*************************


日曜特別版として、一杯飲みながら書いています。

前回(2月17日)の記事に対して、コメントを寄せてくれたクロサキ君・タカチ君に加え、パリからアベ君までコメントを寄せてくれまして、感謝しています。
皆さんのコメントをこんな形で記事にしてみました
また、めぐみこさんの記事をリンクさせていただきました。

各氏、ご協力ありがとうございました。
これに懲りずに、またどしどしコメント下さいね。

また、このブログ読者も恥ずかしがらずに、コメント下さいね。
でもハンドルネームは忘れずにね。


by MC Cozy(直通メールです。ご意見・ご感想 等はこちらまで!)


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Comment

アメリカ:トイレ事情~♪ 

あはは♪ いつの間にか 特派員になってる~(笑)

アメリカのトイレは 空港やデパートなど公共のトイレだと
必ず ドアが小さいことでしょうか。
ドアの下部は 床からひざ下位の間は あいてますし
上部も 背伸びして覗き込んだら 中が見えるくらいの高さまでです。
だから 中で座ってる人のひざ下や靴が見えるので
どこが空いてるか すぐわかりますけど 最初はちょっと不安でしたね。
まぁ 誰も覗き込まれた事は今まで1度もありませんが。
多分 中が密室になると 犯罪が起こる可能性があるからでしょう。
便座の進化は 日本より遅れてますね。
ホテルでも ウォシュレットな所はまだ少ないかな~
保守的な人が多いのか 便座が温かいのがいいとかお尻を洗いたいとか思わないのか 何故広まらないのかは謎です。笑

家庭では アメリカでは 使用してない時のバスルームは
だいたい、ドアを開けておきます。
日本式に トイレから出る時、ドアを閉めちゃうと 大勢のホームパーティの時など 誰かがずっとトイレ使ってて入れない~ とみんなが迷惑することもあるので 気をつけたいところです。
  • posted by 恵子 
  • URL 
  • 2011.02/21 07:34分 
  • [Edit]

ごめんなさい 

たくさんのコメントが寄せられたので、つい舞い上がってしまって・・・
「ブログ炎上!」ってか!
世界中からコメントが寄せられるのは嬉しいものです。

報道番組風に書いてみましたので、特派員と仮定してみたのと、
マカロンがきれいな春色で、美味しそうだったもので、勝手に記事にリンク貼らせてもらって・・・申し訳ない。

本当に「所変われば品変わる」と言いますが、国が変わればこうもトイレ事情も変わるものかと、勉強になります。
以前、カナダに行ったとき空港のトイレの下部(膝下)が空いてました。びっくりして、違和感があったのを思い出します。

日本は今、2011年02月21日(月)9:00AMです。
おはようございます。と言っても、そちらは2011年02月20日4:00PMですね。
そろそろ夕食準備ですね。

また、機会があればリポートをお願いしますよ。めぐみこ特派員さん!

話が終わった頃に,これって蛇足 

 たぶん,高校の時に私がホームステイで見てきたアメリカの家庭というのはめぐみ子さんの暮らしと近いレベルと思われますので,同じようなことを書いちゃいますけど,アメリカでは,トイレは「家具」の一つでした。床下パイプで繋がっている点では鏡台やタンスとはちがいますが。
 そしてトイレと呼ばずバスルームと呼ばれるのは,そこは風呂場またはシャワー室も兼在するトイレだからでした。広さは,畳引いたら6枚くらいは入る細長い部屋で,使ってない時は扉は半分オープン。壁は5メートルほどの長さの鏡が貼り付けてあり,それにそって洗面台となが机。トイレは,顔を洗ったりもするし,脇においてあるタブで風呂にも入るし,いろんなことに使う部屋でした。
 とにかく,明るくてほんのり香水もただようような快適な場所。床はふわふわのまっとが引いてあり。
 当時のぼくはびっくりだけど,(いまは日本でもめずらしくないかも),そういうトイレが一家に2箇所(1階と2階にそれぞれ)あったりするから,アメリカの家ってほんとに広いね~。というのは,トイレを見てしみじみ感じました。
 
 以上は,ぼくが16才のときの貴重な,異文化体験でした。ただし,これはアメリカでもっとも田舎の一つカンサス州のことでDCに住んでいた時は,そこまで家も広くはなかったですね。
  • posted by タム 
  • URL 
  • 2011.02/23 00:16分 
  • [Edit]

なるほど 

アメリカは、トイレとバスが一緒にあるんですね。
日本では、一般家庭では考えられないですよね。
アメリカのバスはバスタブ(いわゆる浴槽)がないのですよね。
【お風呂につかる】習慣がないと聞いております。

ビジネスホテルと同じ感覚ですね。

やっぱり、浴槽につかって「うはぁ~」と声を上げてリラックスしたいもんです。

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2011年8月13日(土)
安芸中同窓会が無事開催されました。
皆さんのご協力に感謝いたします。
ありがとうございました。

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